Sunday, January 25, 2009

ハードルアーorソフトルアー@1/25



メバルベイトMB30
このワームは、メバル狙いでは定番でこのブームより早く登場
しすぎたのが玉に傷かな?



ワイルドアイフィネスミノー
なんと6cm!ですが、このボディの柔らかさとしなやかさは、
食い込み抜群なんです。
大きさ的には小メバルには食えないサイズなんですが、写真
のメバルはさして大きくないのですが、私的にはかな~りお勧め
のソフトルアーの五本指に入る製品
なんでか?
それはボディの柔らかさ・しなやかさでバキュームされやすい!
のが大きな特徴。




定番のアイスジグ
珍しく夜の画像ですが、夜でもちゃんと良い仕事します。
最近、ちょっぴり気になるのが足元ばっかりで釣るルアーで
ないのです。
私は結構キャスティングで使ってます。




スプーン


カウントダウン3cm


カウントダウン3cmリップレス
つい先日更新してから帰りが遅くて更新ままならず。
そしてこの週末は、釣りは行かないで嫁の体調が少し良くなった
ので大阪の海遊館へ行って来ました。
久しぶりに週末釣りに行かないでくつろいでます。
さて、先日の途中で放り出すのもってことでやっぱりルアーロー
テーションってのはアリと思います。
夜=常夜灯っていう定番ポイントで夕マズ目を過ぎてしばらくする
とメバルが浮いてきます。
そんなメバルですが、大きな攻略法で表層~中層をいかに攻略
して数を伸ばすか?っていう事とやっぱり当たりが継続して楽しみ
たいですよね。
そんな中でワームでの攻め方の後にカウントダウン・カウントダウン
リップレス、スプーン、アイスジグっていう攻め方でワームで当たりが
出なくなっても再び当たりと釣果が戻る事があるんです。
色々やって目先を変えるというのも大きいのかも知れませんが、目先
を変えるにも「レンジ」「アクション」っていうのも大きいと思いますよ。
ミノーなんかでは、ラパラのカウントダウンなら着水後のレンジをあれ
これ変えて色々と攻める事が出来ますが、着水後に即ただ巻きする
とワームよりアピールが強いので魚も反応する事も多くて尚且つ表層
から20cmというジグヘッド単体ではキープ不可能なレンジを攻めき
れるんですからそういう意味では強い攻め方です。
そんななんだかんだですが、また釣りに行った後の話でHOTな内容
でUPしますね。

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