Tuesday, August 29, 2006

常夜灯ワールド@8/29



潮の流れに乗ってやってきた妖精のようなトビウ
オの幼魚



常夜灯下の流れのたるみになる場所は、プランクトン
が豊富
毎年、夏になるとこのベイトいっぱい集まるんです。



今年のセイゴは、小さいと以前書きましたがサイズ
はこんなサイズからこれ以下です。
下のルアーは、Rapalaスキッターウォーク9cm

風呂上りに港を散歩してヨシエビにボイルしている
セイゴをちょこっと虐めて魚掬いでした。
UPしたのが29日になってからなので29日分で
上げてますが、実際には28日の出来事です。
明日は、黒鯛Mリグゲームにサーフと干潟にしばら
く場所を移します。
理由は、以前に書いた貧酸素水塊が風向きが変わ
って湧き上がる前にやっつけてしまいたいからです。
写真に上げたセイゴも本来ならば、とっくに20cmを
超えているのが多いのですが、今年はこれが最大
寸です。
でも、餌の豊富な場所によってはこれに限りません
が、この場所ではこんなサイズですね。
そうそう、以前に3ヶ月毎のベイト写真を地域によっ
て種類を(写真がある分)紹介していましたが、別
のPCのHD内に入っている写真が多いので、もう少
しお待ち下さい。
その液晶のバックライトが、壊れて表示しないので
ちょっと時間がかかりそうです。(苦笑)

2 Comments:

At August 29, 2006 12:57 PM, Anonymous Anonymous said...

携帯からソフト使えば打ち込めるかなぁ。飛びっ子、俺も見ましたよ。生まれたては水面を羽虫みたいなのが、そして先日はチト大きくなって、水面を飛んでました。

 
At August 29, 2006 5:07 PM, Blogger I・furukawa said...

この大きさだと水面にバタ付いた蛾の
ようにも見えなくはないですね~
この魚もボラも顔が、似ていて飛ぶのが
大好き
面白いですよね~

 

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