アイスジグのデカイサイズ@4/26
左から W11(廃盤レアモデル) W9(現行とは形状が違う古い物)
W9(廃盤カラー) W9(現行モデル)
形状の違い分かりますか?
上から見ると違いが良く分かります。
左が現行のパッケージ、その隣が古いモデルのパッケージ
右端は、W11のパッケージこれも微妙に違います。
昨年、入手困難なW7で仕留めたチーハマです。
今年になってアイスジグの大きいサイズのモデルが、店頭に並ぶ
ようになっています。
これは、昔から(W11は、以前に生産中止しているようです。)W7
とW9はあったのですが、国内流通は在庫のみの状態で非常にレア
なモデルだったのです。
今、アイスジグ=メバルの図式で見られがちなのですが大きいサイズ
になればなるほどターゲットが多くなるのですが、流通していないだけ
に大きいサイズでこういう釣りが出来るよ!と言えないなぁ~と私は、
歯がゆい気持ちでした。
大きいサイズになると縦の8の字アクションは大きく、左右のスライド
ダートもワイドになって飛距離とアクションで青物には、持ってこい的
なルアーなのです。
もちろん、船からのバーティカルジギングやシーバスも射程距離にな
っても来ます。
こんなデカイアイスジグって一体何に使うの?と思う方。
やって見ると面白い世界がありますよ。
※ この所、ブログの更新が停滞気味なのですが、実は先日手術・入院
中の義父の容態が急変して毎日ドタバタしています。
返信が遅かったり、更新停滞の折にはちょっと慌しいと解釈願います。
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